春だ。

3月に入った。

花粉症やら新しい環境だわで春って嫌われがちにあるけど、

私は春が好きだ。誕生日も春だし、春服は可愛いし、何より桜が好きだ。

雰囲気も色に例えると爽やかな色味だと思う。

単純なので、仕事もよしやるぞ〜っていう気持ちになる。

 

ということで、昨日思いついたことを早速今日やってみた。

そしたら自分が予想していたよりもいい結果を得ることができた。

仕事、自分である程度までは面白くすることができる。

明日も新しいことやってみるぞ〜

ゆるふわな職場最高です!

 

一言メモ

・高温期が続いていたのでこれはやばいかと思っていたが無事低温期に突入

・明日は金曜日!!決戦は金曜日!!

 

今後

・ねとめしにハマっていた件について

KAT-TUNって最高な件について

 

 

 

 

 

 

慣れってこわいものである

3年・・いや4年前くらいにiPadちゃんを購入した。

大学院時代、大量の論文を持ち歩くのが大変だわ管理が杜撰だわだったもんで、

論文は全部PDFで管理しようと思い立ったので購入に至った。

 

最初は本や長い文章を電子で読むことに抵抗があった。

読んでても内容が頭に入ってこないようなかんじもした。

今やそんなことは全く感じないんだから結局何事も慣れが大事なんだなと思う。

しかし電子書籍に慣れてしまったことによる弊害に今日気づいてしまった。

付録目当てに買った美容雑誌が重い重い!!!!

ボリュームのある雑誌、持ちにくいという意味で非常に読みにくい!!

重いからデロンって紙が垂れてしまうし、読みにくくてしょうがない・・。

電子書籍は指を横にスライドすればいいだけ・・スマートやん

 

電子書籍に慣れてしまったことによる弊害その二。

電子書籍は欲しいと思った瞬間に手に入ってしまうので本屋に行くのを手間だと感じてしまうこと。

だって発売日の0時にダウンロードできるんだぜ・・すごすぎるでしょ・・

ただコミック発売日と同時に電子書籍が発売されるとは限らない(むしろ発売されないことの方が多い)のでそういうジレンマはある。

 

頼む電子書籍にもっと力を入れてくれ〜

 

 

ということでお風呂に入る。

 

 

 

 

 

 

 

 

どうやら半年以上経ってるらしい。

前回記事を書いたのが6月前半。

書こう書こう書かなきゃと思ってたらズルズルと半年以上過ぎてしまった。

瞬間の感情を書き残しておこう、それが後々自分を勇気づけたり奮い立たせることになると、

そんなやる気は長続きしないんだな。笑

別に忙しかったわけじゃない。

ほぼ毎日定時に帰って、家事をして、ひたすらスマホをいじるか、もしくはテレビに夢中になっているか。この2年くらいはこんなような生活をほぼ毎日しているな。

この変わり映えのない毎日を退屈と感じたり、平穏で幸せだと感じたりもする。

 

でもどういう時に退屈、もしくは平穏で幸せだと感じるんだろうか。

何かについて考える時、いつも同じような思考の仕方をするとは限らない。

仕事の忙しさだったり、ホルモンバランスだったり、人間関係だったり、そういった自分以外の何かに影響を受けて私はものをかんがえている。と思う。

だから、何かについて考える時は考えている過程考えた結果だけではなくて、

自分のその時の状況も書いておいた方が自己を知る上では有効ではないのかなと思った。

 

私の今の状況は以下の通りです。

・仕事が忙しい・・というよりも生産性のない仕事をしなければならない苛立ちを抱えている。あと、なんで私だけこんなに責任が集中しているんだ、とムカついている。

・生理前である。

・さっき少クラを見て美少年たちに心を癒された

・昨日TEDをダウンロードして研究論文世界に興味が湧いている

・仕事で動画編集をしたことにより創作意欲・企画意欲が湧いている

・これからお風呂に入りながらタラレバ娘をみるのでウキウキしている

 

ということでお風呂に入る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月7日の日記

以下、6月7日に書いた日記。

なぜかはてなアプリが機能しない・・
タイトルは入力することができるんだけど、
肝心の記事内容を入力しようとするとうんともすんとも言わない!!
Bluetoothキーボードの具合が悪いのか?とも思ったけど、
タイトルの入力ができてるんだからそんなことないよな・・
いくら考えてももうわかんないからはてなの更新は諦める。
でも日記書こう!っていう今日のこの気持ちは大事にしないとと思いましたので今に至ります。

もう先々週になるのか、わたしがうだうだ悩んでいたのは。
自分は今の職場においてどういう風に立ち回ればよいのか、
気分屋で締め切りを守らない総合的ブスな上司に対してどういう態度をとればよいのか。
生理前だったということもあったけど、
仕事が今まで以上に忙しかったこと、それに伴い連日残業だったこと、
いろんなことが重なって割とどんなことでもマイナスに捉えがちだった。

しかし無事に生理を迎えたこと、
たっくさん寝て元気になったこと、
そして仕事における問題点を若干解決しつつあることによって徐々に元気になってきた。
やっぱり何より寝るの大事。体力大事。
寝ると頭すっきりするし、仕事サクサク進む。効率がよい!!
仕事における問題点については、まだ様子見なところがあるけれど、
まあ、まあ。これからなのかなあと思う。
あまり具体的なこと書いちゃうと特定されかねないので(自過剰)詳細は書かないでおく・・。
しっかし別の上司も頼りないからなああああああ
プラス私ほど現状を問題として捉えていないだろうと思う。
私を可愛がってくれているパートの方が私のことを最近裏課長って呼ぶんだが、
いっそのこと本当に課長になりたいと思ってしまう・・立場・・立場をくれ!!!
でもその立場にしかわからないこともたくさんあるんだろうな。
課長だからできること、課長だから言わなければならないこと、
課長だから耐えなきゃいけないこと。
私はその立場になったことがないからその立場につくことの本当のメリットもデメリットもわからないけれど、でも想像するよりは大変なのかなと思う。
父が部長という役職に就いていて、
休日出勤したり部下のミスを謝りに行ってるらしいという話をたまに聞く。
役職に就くと、自分のやりたいことをできることの方が少なくて、
全体のために動かなければならないことの方が多いんだろうな。
そう考えると私は全然役職に就くような器ではないな。笑

好き勝手やっていたいずっと子どもでいたいずっとトイザらスキッズ!!!

ということで先々週よりは元気になったよってことです。
少なくとも怒ることができるくらいには!
怒るって元気がないとできないからね。
私は月曜日からばっちり怒れたので元気です!!


急に不機嫌になることがあります

急に不機嫌になることがあります
ワケを聞いても答えないくせにほっとくと怒ります

はい、これうちの上司のことです。
気分の波がとにかく激しい・・
何かありますかと聞いても特にないと言われるし(不機嫌そうに)、
ほっとくとそれはそれで不機嫌そうにしているブスだし・・
ブスって容姿のことじゃなくて、まあもちろん容姿もそうなんだけど、
性格とか表情とか、トータルで一言でいうとブスしかないなって・・

この気分の波が激しいブスと一緒の仕事を与えられることが多くて、
最近はほんっっっとに疲れてました。いやいまも疲れてるけどさ!!
なんで疲れるかというと、まず、伺いがたてにくい。
指示を出さない人(出せない)だから、こっちから伺いをたてねばならないのだけれど、
気分の波があるからこっちが聞きたい時に聞くことができない。つまり仕事が進められない。
向こうが不機嫌でも気にすることなく聞けるようになるしかないんだろうけど、
やっぱりなかなか割り切ることができない。
あと、本来ならもっとちゃんと部下に対してちゃんと指示すべきだろうと思ってしまう。
いつまでに何をやらなければならないか、それはどう割り振るか、そもそも何かやることはあるのか。
なんにも言ってくれない。ふざけんな。
指示待ちもなにも、どういうことをやってるか情報共有してくれないとなにもできねえだろうがよ。

という、伺いをたてなきゃいけないんだろうなあ、
でも向こうがちゃんと指示出すべきでもあるだろうというふたつの気持ちでぐじぐじしてた。
ホルモンの周期の関係もあると思うんだけど、
自覚していたよりも私は悩んでいたらしく、職場の人に相談している時に泣いてしまった。
泣き始めたら止まらなくなって、泣き始めたらもっと悲しくなって、
ああ私こんなに泣くほど辛かったのかと改めて感じてしまった。

でも、泣いてしまったのは他にも理由がある。
「あなたは仕事ができるよ!周りの人はちゃんとみてるよ。頑張ってるのはみんなわかってるから、ひとりだって思わないでね。あなたには可能性もあるから、押しつぶされちゃダメだよ」
職場の人からこう言われた。
何歳になっても、優しくされると涙が出てしまう。笑
頑張ってるかどうかは自分で判断することじゃなくて、
人から判断されるものだと思うから、あなたは頑張ってるだなんて言われたらやっぱり嬉しいし、
仕事ができるよだなんて言われたらやっぱりすごく嬉しい。
自分の可能性を誰かが信じてくれると、また頑張ろうって思える。
気にかけてくれる人がいるのもすごく幸せだ。

わたしのぐじぐじに関して、
職場の人からのアドバイスはやっぱり自分から動かないとダメだよってことだった。
相手を変えることなんて無理だから、自分が変わるしかない。
わたしも変に意固地になってたなと反省し、早速アドバイスを実行した。
結果的にはうまくいったと思う。とりあえず昨日と今日はだけど。
向こうの機嫌によっても変わるんだろうけど、
でもうまくいく日もあるんだということがわかれば十分だ。
いまはすっきりとした気分だけど、きっとまた落ち込んだりぐだぐだすることもあるんだろう。
でもまた誰かに励まされたりしながら立ち直るんだろう。
仕事はこれの繰り返しなのかなって思うと途方もない気持ちになるけど、
でも自分の好きなことを好きなようにできるように、
毎日やるしかない。できることをやるしかない。
がんばる。がんばる。



















2年目に入った

社会人になって1年が経って、あっという間に2年目に入った。
振り返るといろいろなことがあったなと思う。
何もわからないまま入職して、
同期にイライラしたりして、
職場に恵まれたなと思ったらそれが勘違いだったりして、
総合的にとんでもないところに入っちゃったのかという結論に至った。
どの職場にいっても人間関係なり業務量なり何かしら不満はあると思う。
ただ、私はこの職場における不満にこの先も耐えていかねばならないのかと思うとすごくすごく、
気が遠くなった。
やりがいを求めて仕事に入ったわけではない。
でっかいことがやりたいとか、スキル高めたいとか正直思わない。

ただ、非合理的なことには耐えられない。
どう考えても現状を悪化させるようなことに時間を割きたくない。
うまくいかないことなんてきっとたくさんある。
年上の人たちはみんないう。うまくいかないことばっかりだ、自分の思い通りになんていかない。
それはわかる。そんなもんだろう。
だけど、多くの人がこんなのおかしいって思いながら上の人に言われるがまま動いてて
変な方に変な方に進んでいくのって、これもしょうがないと諦めなきゃいけないのか・・。
これを諦めろって言われたらもうどうしようもないしやっぱり仕事なんかクソくらえだ。

1年振り返ったときにまず出てきた感想は、「仕事って大変だな」。
自分に与えられているどんな仕事も、自分の力だけではどうにもならない。
自分の力量がないから人に頼らなきゃいけなかったり、
仕事を進めていくにも一緒に仕事してる人が仕事を進めてくれなければこっちが動けなかったり。
とにかくひとりじゃどうしようもできないことが多すぎる。
誰かと仕事をすること、そこに楽しさが生まれるときもあると思う。
でもそれは共通の目的を持っている場合に生まれるものだ。
もっといい仕事をしたいとか、成果出したいとか。
だけどそういったものがない場合、誰かと仕事をするのってストレスでしかない。

もうね何が結局言いたいかって指示もできねえ仕事もできねえこそこそ文句いうしかできねえ上司と仕事なんかしてらんねえよふざけんなよぶすってことですわ。













綾瀬はるかになると宣言してから

何年か前、綾瀬はるかが紅白の司会をやった。
その年の紅白で一番印象的だったのは、とにかく綾瀬はるかがかわいいってことっだった。
紅白の前半戦が終わった時間帯頃だったかな?
東日本大震災の応援歌である「花は咲く」を赤組と白組、そして綾瀬はるかで歌う企画があった。
歌が始まる前に綾瀬はるかがコメントを言ったんだけど、感極まって泣いちゃったんだよね。
歌い始めてからも声が震えてて、かつ目を真っ赤にして歌っていた。
それだけでも可愛いんだけど、声も透き通るような声でさ。
最後の歌詞、いつか恋する君のためにって歌い終わったあとの笑顔がまた可愛かったんだよ。
てへ、泣いちゃった、てへ、みたいな。子供のような、汚いものとか何も見たことないんだろうなって思わせるようなそんな笑い方だった。

その年の紅白は私は友達と2人で見てたんだけど、その一連の綾瀬はるかを見て思わず私は泣きながら「よし決めたわたし来年は綾瀬はるかになるわ」って宣言した。
そしたら「あんたそれ前も言ってたけど」って突っ込まれた。
どうやら私は前にも綾瀬はるかになるって決意したらしい。すっかり忘れていた。
忘れていただけあって、一向に綾瀬はるかに近づいていない。
宣言したときは綾瀬はるかになるぞって気持ちでいっぱいなんだけど忘れてしまうのは、
心のどこかでどうせ綾瀬はるかにはなれないってわかってるからだろうか・・
あとは普通にどうやったら綾瀬はるかに近づけるか皆目見当がつかないんだな・・

今年は心を改め木村文乃になろうと思ったんだけど、
それもここ2ヶ月でその気合がすっかりなくなってしまったのでもう少しハードルを下げることにした。
ということでハードルを下げた私の2016年の目標は「潤いのある女になる」です。
具体的にどういうことかについては以下箇条書きにて。

・髪に潤いを与える 
→今日モロッカンオイルを手に入れ早速使った。早くも潤いを手に入れつつある

・肌に潤いを与える
→オイルとか美容液とか季節にあった化粧品を使う メイク直しという術も身につけたいけどまずはちゃんと化粧をしてから出社する術を身につけなければならない(最近は目だけ化粧してその他はマスクで覆っている)

・目に潤いを与える
→最近乾燥で目が血走っているので目薬を指す。

・心に潤いを与える
→毎日何かしらジャニーズを観る。もしくはBのLを読む。

・身体に潤いを与える
→水を飲む。あと運動する。あと適度にリラクゼーションに通う


潤いのある女になるということは綾瀬はるかに一歩近づくということだ。
まだ諦めちゃいないぞ。